Local Co-creation
ヒトとモノが循環する、アップサイクル「KURAMAEモデル」の発信
情報発信
2024年
行政・自治体
地場産業
情報発信
SDGsやDE&I推進の潮流を背景に、企業 / 自治体ではサステナビリティを意識した商品・サービス開発や、障害の有無を問わないインクルーシブな雇用環境整備の動きが活発化。本件では、東京・蔵前発のアップサイクルプロジェクト「KURAMAEモデル」を取材し、自社メディアにて発信。同モデルは、店舗にて生じる廃棄物を地域の福祉作業所と連携し、クラフトビールや雑貨など高付加価値商品へと再生。定型マニュアルに依存しない働き手の特性に合わせた工程設計や、福祉作業所同士の連携による最適な事業者とのマッチングなど、「モノ」と「ヒト」が共に、持続的に循環する仕組みを特長として整理。
「KURAMAE」モデルを推進する担当者
ドリップバックを製造する福祉作業所利用者
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